本文へスキップ

電話営業研究会はテレアポ・電話営業の研修・セミナーで、尾島が講師をしています。

TEL. 048-970-3385

〒343-0026 埼玉県越谷市北越谷2-10-1

電話営業の戦略と実践ルート営業との融合


中小企業のコンサルティング

ルート営業との融合

ルート営業は通常は取引先が決まっていますね。
効率よく回るように設定しています。

もちろん、ルート営業以外しなくて良い営業部門は関係ないでしょう。

でも新規開拓が少ない比率でも義務付けられている場合とか、異業種へアプローチしたい場合もあるはずです。

長い目で見た場合、今の取引先が未来永劫に続く保障がありませんので、どうしても既存得意先の取引金額をアップすることや、新規得意先を開拓する必要が出る企業は多いです。

ルート営業は決められたコースで時間がないというケースでも、いつも通るルートには必ず、ターゲットにしたいと思う企業やショップはあるものです。

私もルート営業をしながら新規開拓をしていた時があります。

どうしても同業や将来取引したいと思うところも、いつも通るルートでは、意識しないでもチェックしていることが多いです。

ルート営業

ルート営業で、営業する時間が融通きくのであれば、飛び込み営業が良いでしょう。

でもルート営業の時間配分がぎっしり詰まっている場合は、早々飛び込めません。

また店舗数が多い場合、本部が一括で新規取引を管理しているケースも多く、いきなり飛び込み営業をしても忙しかったり、警戒されたりで本部を教えてもらえないことも良くあります。特にお店は時間やタイミングで、かなりの影響があります。

テレアポや電話営業の場合、案外、本部、部署、電話、住所、担当者まで教えてくれることが結構多いのです。

それは管轄部署とはまったく関係ない電話なため、それを教えて早く電話を終了したいこともあります。

またパートさんが電話をとってもわかりやすいように、目に付く場所に本部が記載されていることが多いのです。

目に付く場所にあれば、保留して本部を教えて良いかどうか確認することもなく、その場で教えやすいということもあるのです。

テレアポでアポイントを取るなり、段階別にDMを混ぜていくのも良いでしょう。

ライバルがやらないうちに、動くことが先決です。

ルート営業



テレアポ・電話営業の研修・セミナー・コンサルティングお問い合せ

■テレアポ電話営業の無料メルマガ(スキルアップにお役立てください)
お名前
E-Mail ※


バナースペース



テレアポ電話営業のスクリプト作成"
テレアポ電話営業の営業研修"
テレアポ電話営業の営業研修の資料請求"

テレアポ電話営業のFacebook"
テレアポ電話営業のTwitter"

電話営業研究会(テレアポ・電話営業の営業研修・株式会社笑顔ライフの・尾島)

〒343-0026
埼玉県越谷市北越谷2-10-1

TEL 048-970-3385
FAX 048-970-3386